ABE Fujiko プロフィール新潟県出身
子どものころ、青空を見上げることが大好きで、なぜか火事や戦争に恐れおののいていた。いつか遭遇しなければならない身近な人の死も恐怖のひとつだった。
養護教諭時代にフェルデンクライスメソッドを実践する過程で、内面に目が向いてゆくのを体験する。横浜でのA.ワイル博士の講演がきっかけで代替療法に関心をもつ。同時に博士の不思議な魅力に惹き付けられる。フィンドホーンやペレランドラの存在を知り、自然との共生の枠組みのなかでの人間の在り方を考えるようになる。
ボディーワーク、アロマ、フラワーエッセンス、サイコセラピー、ドリームワーク、ヒーリング、色彩の言語を学ぶ。
2000年米国で開催されたFESフラワーエッセンス・プラクティショナー・トレーニング・プログラムに参加。
20年以上にわたる養護教諭・保健師の経験をとおして既成概念ではカバーしきれないホリスティックなケアの重要性を痛感。2009年にリコネクティブ・ヒーリングに出会い、その可能性の大きさを認識する。
セッションでは、安定した場を提供する。現代の真理の探求者。
国家資格:
看護師・保健師
認定資格:
・オーラソーマプラクティショナー(レベル3)
・プラニックヒーリング・プラクティショナー
・クォンタムタッチ・プラクティショナー
・FESフラワーエッセンス・プラクティショナー